時代はターボ!大きなインタークーラーを

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とうとう買っちゃった・・・あ~馬鹿パパを赦したも~



一定容量のキャピラリーに一定流速の気体を流し、そして温度を変化させてみます。すると圧力はどんどん上昇します。ブースト圧が一定と仮定すると当然温度が低い方が多くの空気(酸素)が充填できるということなわけですね・・・。
n=PV/RT(P,V,R=一定)あってるかな?

WRカーやD1カーをまじまじと見ていると、そのアイディアは本当に改善・工夫の結晶といえるもので、スバルのWRカーはインタークーラーで冷やした圧縮空気をエンジンの熱で再び温めないように、インタークーラー出口から断熱構造にしています。また、D1カーや走行会仕様では最近前置きよりもよりパイピングを短くできるよう中置にしたりしていますね。昨年何度か草レースのお手伝いをさせていただいたのですが、驚くことにそれらの工夫を早速試しておられる方もいました。インタークーラー一つとっても様々な「カイゼン」があるんですね・・・私は多分ポン付けです。
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by su_san_no_mail | 2007-01-24 00:44 | S14

クルマ関連の独り言ですが、たまに脱線します。コメント・リンクフリーですので、どうぞよろしくお願いします。


by su_san_no_mail
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